2012年03月26日

声でよむ名作本(1)『供述によるとペレイラは……』

アントニオ・タブッキ(須賀敦子訳)『供述によるとペレイラは……』(2000.7.30白水社880円)
※2012年3月25日、作者は亡くなりました。改めてアップします(2012年3月27日)
●広告文「ファシズムの影が忍びよるポルトガル。リスボンの小新聞社の中年文芸主任が、ひと組の若い男女との出会いによって、思いもかけぬ運命の変転に見舞われる。タブッキの最高傑作と言われる小説」
17分42秒
ご案内と表現よみ:渡辺知明

供述によるとペレイラは…
供述によるとペレイラは…アントニオ タブッキ Antonio Tabucchi 須賀 敦子

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posted by 渡辺知明 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 声でよむ名作本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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