2018年02月17日

渡辺知明の表現よみ=夏目漱石「夢十夜」より「第三夜」

 背中に負ぶっている子どもはいったい何の象徴なのだろうか。明治維新にからむ事件のような気がするのだが……。これも、なかなか意味が分からない作品である。
 第六夜「こんな夢を見た。六つになる子供を負ってる。」新バージョン
posted by 渡辺知明 at 21:01| Comment(0) | 夏目漱石の短篇「夢十夜」他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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